FAQ > グローバルな仕事に挑戦できますか?

アサイン次第では可能です。以下のような過去実績があります。
  1. アメリカ合衆国、シンガポールのクライアント案件の実績が複数あります。また、ベトナム、インドのチームと連携してプロジェクトを進めた実績が複数あります。主に英語を用いて(一部案件では日本語を併用して)コミュニケーションを行いました。
  1. 世界100カ国以上に顧客・関連会社を有する製品・事業を担当した実績が複数あります。システム設計やデータ分析、業務改善の提案においては、為替レート、タイムゾーン、各国の法令やガイドラインを考慮する必要があるため、グローバル視点ならでの難しさとやりがいがあります。
  1. 海外ベンダーの開発チームやコミュニティリーダーと英語で情報交換を行う機会があります。
  1. メンバーが入社初月に海外のカンファレンスに出張した実績があります。
 
現時点では国内案件が主流であり、海外案件の機会は限られてしまいますが、将来的にはさらなるグローバル展開を目指したいと考えています。
なお、人事面談シートのWill(希望)やCan(スキル)を定期的に更新し、その内容に応じて担当業務をアサインしております。必ずしも社員全員が海外案件を担当できるわけではないのでご注意ください。